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【ネタバレあり】ドラマ『怪盗山猫2話』あらすじ&感想 菜々緒 亀梨和也

最近はちょこちょこ本読んでるbitchyamaです、こんばんは!

今日はこちらを読んでるよー。

 

今日も怪盗山猫のネタバレしちゃいます!

CMごとにリアルタイム更新頑張るよー。

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

かつての仲間だった細田の死体が上がり、勝村や真央は山猫に対して疑いを抱く。 

山猫は細田殺害を否定し、更に2週間前に見た細田の靴下と、死体が履いている靴下の色が異なることを指摘し、芸能事務所と暴力団の関係を探っていたことから殺害されたのではないかと推測する山猫。

(しかし、本当は山猫がネタを追っており、細田を動かしていただけだということが、謎の女から語られる)

 

ガールズバーやキャバクラを運営する暴力団は裏で売春を営んでおり、芸能事務所のタレントに借金を背負わせて働かせていた。

暴力団会長のいるホテルを訪れ、息子の売春運営の情報と、細田が話していた”ユウキテンメイ”について探る山猫。

そして、暴力団から金を盗み出すことを予告する。

 

 

 

 

真央をいじめていた同級生の結菜は、例の芸能事務所に所属しており、いじめ現場の写真が流出したことから契約を解除されてしまう。

それは即ち、一生かかっても返せない借金を背負い、身体を売らされることを意味していた。

いじめられていたにも関わらず、真央は結菜を助けて欲しいと山猫に懇願する。

山猫に加担することで、犯罪の道へ足を踏み入れる決意したのだ。 

 

芸能事務所・暴力団の保持している借用書を取り戻さなくては、結菜への借金取り立ては終わらない。

勝村を芸能事務所へ突入させ、通報で呼んでいた警察の前で売春の悪事を明るみに晒した。 

そして山猫自身は、真央のハッキング情報から掴んだ暴力団会長の居場所を突き止め、金を盗み出すことに成功する。

 

金を運び出している最中、人質に取られた結菜を盾に事務所から脅されるが、逆に爆弾を仕掛けていることを伝えて手を出させないようにする。

真央が結菜のために犯罪に手を染めたことを伝え、人の痛みを知るよう乱暴な言葉で諭した。

その後、真央の仕掛けた異常音で敵の足止めを食らわせ、その隙に山猫は結菜を連れて逃げ出した。

真央や山猫のことを口外しないことが、結菜の助けてくれたことへの不器用な御礼だった。

 

事件を解決した山猫一味の元を訪れたのは、さくらと共に山猫を追う捜査本部の刑事・関本だった。

もう一人の山猫の仲間は関本だったのだ。

一方、政界進出を目指す藤堂は、”ユウキテンメイ”との繋がりがあるようだった。

 

感想

山猫2話見終わりました!

原作(小説)より人間臭い山猫が、亀梨くんに似合ってる気がします(∩´∀`)∩

この先どう繋がるのかなー?謎の人物も出てきてるし、次回も楽しみ!

 

 

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その他、怪盗山猫の記事はこちら。

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