ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『ハイキュー!!9話』セカンドシーズンあらすじ&感想 古舘春一 週刊少年ジャンプ

日曜の夜は色々忙しいbitchyamaです、こんばんは!

これが平日じゃないだけマシだけど笑

 

今日も『ハイキュー!!』のネタバレしちゃいます。

前回までのお話はこちら。

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あらすじ

日向と影山は合宿で一緒に練習するようになったものの、以前の意見の相違から未だにギクシャクしており、新しい速攻も成功しないままだった。

覚醒し始めた月島や周囲の成長に焦る日向に、影山は無意識下で、スパイクを決めさせテンションを保つための打ちやすい「普通のトス」を上げる。 

その行動を「手を抜いた」と責める日向に対して、意識せず取ってしまった行動にショックを受けた影山は、自身を高めるために一人で練習すると告げた。

その練習の過程で、日向が打つ姿を想像してトスを上げることを意識するようになる。

 

 

 

 

影山の決意を目の当たりにした日向は、負けていられないとスパイク練習のために木兎、黒尾・月島の自主練に参加することにした。

同時に現れたリエーフも巻き込んで、3対3(リエーフ・月島・黒尾vs木兎・日向・赤葦)の実践形式で対ブロックの練習を重ねていく。

試合中に木兎が行ったリバウンド手法を参考にして、 日向は一瞬の判断でブロックアウトを成功させる。

木兎にセンスを見込まれた日向は、ブロックを突破するための必殺技を伝授される。

 

合宿最後の日がやってきた。

最後の対戦相手は梟谷学園。

気合が入る試合前に、日向は影山に改めて今の思いをぶつけた。

 

オレは早く落ちるトスを打ちたい

 

焦んじゃねーよ

オレがトスをミスってるうちは、お前の練習になんねーだろ

 

わかってるけど

早く落ちるトスくれよ!打ちたい!!

 

影山はトスを上げたくないのではなく、日向を尊重して、日向のためになるトスをあげようと努力しているのだった。

早く新しい速攻を完成させたいという2人の思いが合致したのを見て、マネージャーの仁花は驚きながらも嬉しさを感じる。

合宿最後の試合が始まろうとしていた。

 

感想

影山と日向がいい感じのコンビとして成長してきたね!

日向の方が王様っぽいよね、この構図。

日向じゃないけど、影山が気を使うとかコエェ〜〜笑

来週この2人も覚醒かな?楽しみ!!

 

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その他ハイキュー!!記事はこちら。

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