ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『ハイキュー!!7話』セカンドシーズンあらすじ&感想 古舘春一 週刊少年ジャンプ

今朝、香港から帰国したbitchyamaです、こんにちは!

めっちゃ眠くて変にテンション高いけど、ブログ更新出来てなかったのでまとめてしちゃうよー。 ネムイ(´・ωゞ)

 

遅くなっちゃったけどハイキュー!!のネタバレしちゃいます!

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

夏休み、そして念願の東京合宿の日がやってきた。

夜中にバスで出かけた烏野排球部のメンバーたちは、翌朝、埼玉の森然高校の合宿所へ到着した。

 

着いてから早速、試合形式での練習が始まる。

その練習の中で、影山は日向のために練習していたトスを上げ、日向も今までの成果を活かして諦めずに拾おうと努力する。

お互いに変化を感じ取る2人。

その他のメンバーたちも、確実に前回の合宿から変化をつけようと練習を重ね、初めて練習の成果を示す実戦に挑んでいた。

初の試みのためなかなか噛み合わないものの、猫又監督はその変化をプラスのものだと確実に感じ取っていた。

そして、月島の燻りについても把握していた。

 

その夜、疲労を感じているメンバーたちだったが、興奮冷めやらぬ状態で自主練をしようとお互いに声をかけあう。

山口は月島を自主練に誘うが、もう今日の練習は終わりにすると断られてしまった。

合宿所に戻る途中の月島に、梟谷の木兎と音駒の黒尾が、ブロックの相手をして欲しいと挑発的ながらも誘いをかけた。

渋々付き合う月島だったが、木兎の攻撃に全く歯がたたない。

黒尾との二枚ブロックで打ち返すことに成功したものの、自身の成功ではない状態を見られ、「(月島のブロックは)読みは良いが、弱々しい」という木兎の台詞にムッとする。

さらに黒尾から日向と比べられるような発言をされて、不自然な笑顔で応対した。

その後、烏野排球部の自主練場所にサポーターを取りに戻った月島は、必死に頑張るメンバーたちをみて、たかが部活なのになんでそこまで本気になるんだと呟いた。

 

翌日の休憩中に、烏野排球部のメンバーの前に黒尾が現れ、前夜の月島への発言で怒らせてしまったのではないかと謝罪を入れにきた。

そこで田中が姉から聞いた、「月島の兄 」の存在を大地と菅原に話す。

 

 

 

 

一方、月島は東峰に向かって、日向の下から突き上げてくる才能が怖くないのかと質問した。

東峰は、ライバル関係であるポジションの日向の成長は、自分が一番よく分かっていると答える。

 

でもオレは負けるつもりはないよ

 

まっすぐ前を見ながら答えた。

練習試合中の東峰から発せられるコートでの気迫に、月島も気付いて目を見張った。

 

その夜、木兎からまたブロック練習に付き合って欲しいと言われるが、月島は断ってしまう。

その姿を見て、日向はせっかくのエースとの練習なのに勿体無い!と言ったが、月島は何も答えずその場を去った。

月島の背中を見送りながら、山口は日向に向かって、今のツッキーに何ていう?と問いかける。

日向は、月島がバレーをしたいのかわからないので、何も言わないと答えた。

 

感想

ツッキー回がついに始まりました!

コミックスで読んでた時は、ツッキーの燻り具合にイライラしてたけど、この後のエピソードがまた泣けるんだよねーーー(T_T)

早く翌週になってほしいな!

 

 

その他ハイキュー!!のネタバレはこちら。

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