ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『ハイキュー!! 5話』セカンドシーズンあらすじ&感想 古舘春一 週刊少年ジャンプ

最近Netflixでアニメ『七つの大罪』を見たbitchyamaです、こんばんは!

漫画途中辞めになってたけど、アニメ見て再燃した!おもしろいーー。

二期も決定したみたいだね。

news.mynavi.jp

 

今日も『ハイキュー!!』のネタバレしちゃいます!

前回のネタバレこちら。

www.yamanerd.com

 

あらすじ

前回に引き続き、梟谷学園グループとの合同合宿で、今日は音駒との練習試合の日だ。

日向が意識しはじめた灰羽リエーフとの対戦が実現される。

音駒は日向と影山の変人速攻を以前からマークしており、リエーフ自体も持ち前のセンスがあり、きっちり返してきた。

研磨の教えも手伝って攻撃を読まれ、打ち込まれる烏野排球部のメンバーたち。

 

しかし、ゲームの流れに高揚感を隠せない日向は、勢い余って東峰のボールに瞬時に反応し、お見合いしてしまう。

烏養コーチや影山にこっぴどく怒られるが、そんな中で日向は打開策を「目を瞑るのをやめる」と宣言する。

影山は日向に向かって、ミスるとわかっているやつにトスは上げられない、と冷たく突き放した。

 

日向は青葉城西戦のことを思い出して、影山に意見する。

 

オレが負けたのに影山に謝らせるなんて嫌だ

空中でも最後の一瞬まで自分で戦いたい

 

しかし、日向の真剣な台詞にも影山は、変人速攻に日向の意思は必要ない、今の速攻を磨くべきだと頷かず、その場を後にした。

菅原も影山の考えに賛同する姿勢を見せる。

影山、菅原の意見に同感だと言う烏養コーチに向かって、空中でスローモーションのように試合が見えることがある、しかも肝心な場面でだと力強く伝える日向。

その目に一瞬縫い付けられたようにたじろぐ烏養コーチだったが、今日のところは頭を冷やすように伝えた。

 

 

 

 

合宿が終わり烏野高校に戻った後で、日向は影山にトスを上げて欲しいと頼む。

何度も何度も打ち込む日向だったが、その目的は明らかに「目を瞑らない」ためだった。

苛立つ影山と、それでも考えを曲げない日向の2人は、遂に仁花の前で取っ組み合いの喧嘩を始めてしまう。

 

オレは自分で戦える強さが欲しい!

 

オレは、今のお前が勝ちに必要だと思わない

 

真っ向から対立する2人の意見。

日向は今のままの自分では上には通用しない、だからもっと技量を磨かなければならないと叫んだ。

 

翌日、影山と日向の喧嘩について聞き、頭を悩ませる烏養コーチは、日向の合宿中の意見に思いを馳せる。

元々影山と日向の強みは他に類を見ない速攻であるのに、それを更に昇華させなくてはならない。

しかしそれが出来たなら、きっと烏野排球部にとって新しい力になるのではないか。

そう考え始めた烏養コーチの前に、これからどう(練習)すればいいのか、日向が質問しに現れた。

 

感想

毎回ハイキュー!!面白すぎて、アニメ1話が終わるの早いなーー。

そして今回アツイ!

やっぱりハイキュー!!はこうやってアツイ展開がいいんだよね。

 

そして、ハイキュー!!のミュージカルもやるみたいだね〜。

再現率高め!

www.engeki-haikyu.com

 

その他ハイキュー!!記事はこちら。

www.yamanerd.com

 

 

 

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