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【ネタバレあり】アニメ『ハイキュー!! 4話』セカンドシーズンあらすじ&感想 古舘春一 週刊少年ジャンプ

エッセンシャル思考って本を読んだbitchyamaです、こんばんは!

うなずけるところがすごく多かったし、明日から少しずつ実践してみよう(∩´∀`)∩

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ハイキュー!!セカンドシーズン第4話を見たよ!

前回の記事はこちら。

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あらすじ

梟谷学園グループとの東京遠征合宿へ参加した烏野排球部。

しかし影山(現文)と日向(英語)はそれぞれの教科で赤点のため、東京補修居残り組となってしまった。

田中と西谷は間一髪でセーフだったため、最初から合宿参加が決まった。

(ちなみに日向は解答欄がひとつずれていたのを、制限時間ぎりぎりになって気づいたので、正解しているのに×になっていることを仁花も含め残念がっていた。)

 

赤点の教科はそれぞれ1つのみ。

補修は午前中で終わるため、午後に田中の姉・冴子が迎えに来て、東京まで軽トラックで送ってくれることになった。

安全運転、快適性は保証しないという但し書き付きで…。 

日向は道中助手席で、烏野排球部に入部した理由である「小さな巨人」について話した。

(影山は後部座席で寝ている)

冴子はその小さな巨人と同級生だと言う。

当時冴子が見かけた、小さな巨人の部活やエースへのこだわり、真剣さはある意味怖く、迫力があったと語った。

 

合宿本番が始まった。

ゲームで負けたチームには、ペナルティとしてランニングが課せられる。

梟谷学園グループの全国レベルに高い強さに、烏野排球部は圧倒される。

サーブに強く、パワーに優れた森然高校、言わずと知れた音駒高校、全国で5本の指に入るエースがいる梟谷学園。

練習が進み、烏野排球部と試合を行った各高校は、弱くはないが平凡だと評価した。

研磨が苦戦した1年はどいつだ…と探しているところに、遅れて駆けつけた日向と影山が現れた。

 

 

 

 

日向・影山の神業速攻は、やはり他高校からの注目を集めていた。

一方日向は、高校からバレーを始めたという、ロシア人ハーフの音駒新人MB・灰羽リエーフの高身長に目を奪われる。

その夜、日向が合宿所のトイレに行くと、ばったりリエーフと出くわした。

自分をエースだと名乗るリエーフに向かって、日向がエースは通常WSではないのかと疑問をぶつけると、こう答えられた。

 

ポジションなんて関係ある?

一番多く点をもぎ取ったほうがエースだろ

 

その姿勢、日々の成長ぶりに、日向は興味を持つ。

 

感想

合宿はじまったね!

そして日向と影山は遅れて参加…。

なんにせよ、補修が一教科だけでよかったね\(^o^)/

来週は本格的に合宿・修行編!

 

 

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