ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】アニメ『ハイキュー!!25話最終回』セカンドシーズンあらすじ&感想 古舘春一 週刊少年ジャンプ

週末から風邪で寝込んでたbitchyamaです、こんばんは!

久しぶりにめっちゃしんどかったー!

ここまでは死んでも休めねぇ…と思ってたイベントを越えた瞬間、お熱が出ちゃったよ。

いっぱい寝て休んだので、今週はなるべく早く帰るようにします。

何気に3/27にブログ開設一周年を迎えました(∩´∀`)∩

 

ハイキュー!!アニメも最終話!

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ

青葉城西を下し、春の高校バレー宮城県大会決勝へ駒を進めた烏野排球部。

及川はコートの向こう側にいる影山に向かって、「これで一勝一敗だ、調子乗んじゃねーぞ」と勝負の終わってない瞳で言い放った。 

応援スタンドに向かいながら、エースの責務を果たせず涙を流す岩泉の背中を、青葉城西のレギュラーメンバーは励ますように叩いた。

 

試合後、及川を待っていたウシワカは、「(及川は)道を誤った」と厳しく言い放つ。

今自分のいる白鳥沢こそ最強のチームだと信じて疑わないウシワカに、及川は影山はじめ烏野メンバーから思いがけない攻撃が決勝戦であるだろうと忠告した。

 

校舎に戻った烏野排球部を待ち受けていたように、決勝進出を祝う全校生徒、教師の歓声が響いた。

そのまま職員室で「Mスタ宮城」のスポーツコーナーで取り上げられた、今日の代表決定戦準決勝のニュースを見る。

19歳以下の日本代表にも選ばれたウシワカの姿が映り、日向は「絶対王者」の存在を強く感じるものの、挑戦者として挑む明日の決勝戦に向けて決意を新たにした。

影山と日向の居残り練習に付き合う仁花も、2人の成長を感じるとともに、自分がマネージャーになったからこそ得られる感動を噛み締めていた。

3人はそれぞれの役割や協力に対してお礼を言い合う。

 

 

 

そして決勝戦当日。会場前で烏野を待ち構えていたのはウシワカだった。 

影山と日向はウシワカの前に進み出て宣戦布告する。

 

決勝まできました

コンクリート育ちのオレたちが

あなたをぶっ倒して全国へ行きます

 

ウシワカはコートで会おう、と冷たい返事をして踵を返した。

県大会最後の戦いが始まろうとしていた。

 

感想

ハイキュー!!アニメ終わっちゃった!

でも3期は今年の秋に決まったし、また日向たちの活躍が見られると思うと楽しみすぎるー!

最後リアルタイムで書けず残念だったけど…烏野応援してます(∩´∀`)∩

 

 

その他ハイキュー!!の記事はこちら。

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