ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】アニメ『ハイキュー!!11話』セカンドシーズンあらすじ&感想 古舘春一 週刊少年ジャンプ

2日連続ラーメン食べちゃって後悔中のbitchyamaです、こんばんは!

ちょっとこの週末は適当にしちゃった(*ノω・*)

 

今日もハイキュー!!のネタバレしちゃうよ!

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

アツくなってミスを重ねてしまい、自分にトスを上げるなと拗ねた木兎だったが、赤葦初め他のレギュラーメンバーによって梟谷が点を取り返した。

烏野は攻撃してこない木兎の様子を見て気持ちを逸らすが、それは梟谷全員で作り上げたモード。

ゲームの進みを横目で見て打ちたくてたまらなくなった木兎に、おいしいところを取らせることで試合は決する。

烏野のブロックを物ともせずに打ち込む木兎を、悔しげに見やる月島の表情を最後に、梟谷の勝利に終わった。

勝負には負けたものの、合宿中に烏野が得た成果は非常に大きかった。 

 

 

 

合宿後のBBQでは色気のないお肉争奪戦や、月島に絡む先輩たち、女子マネージャーの集まりに混じりたい男子たちなど様々だった。

食事中に黒尾たちから、全国トップ3エースである、ウシワカ、キリュウ、サクサの存在を聞く。

日向は強豪エースたちの存在を思い武者震いしていた。

 

自分が弱いのは嫌だけどさ

自分より上がたくさんいるっつーのは

ちょーおワクワクすんなぁ!!

 

合宿から戻ったら3年生にとっては最後の予選がすぐに始まる。

練習を終えて自宅に戻った月島は、帰省してきた兄と話して今もなおバレーを続けていることを聞く。

兄は、高校で悔しい思いをしたから取り戻したい、そして、バレーが好きだから、スパイクを決める時の高揚感をもう一度味わうため、気が済むまで続けていたいのだと言った。

 

影山と日向も自主練習を続けていた。

新たな必殺技を引っさげて、他校と戦う準備は着々と出来てきている。

一方、他校の各チームも「春の高校バレー」に向けて、それぞれの思いを胸に挑もうとしていた。

 

感想

次回からとうとう春高だね!

合宿で手に入れた新しい速攻が炸裂するかな(∩´∀`)∩

ハイキュー!!このまま3月までやるんだっけ?

青葉城西までやってほしいなぁー。

 

ハイキュー!!セカンドシーズン 赤葦京治 タペストリー

ハイキュー!!セカンドシーズン 赤葦京治 タペストリー

 

 

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