ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『ハイキュー!!10話』セカンドシーズンあらすじ&感想 古舘春一 週刊少年ジャンプ

今週は平日もばたつきそうなbitchyamaです、こんばんは!

寒くなってきたし、風邪引かないようにしないとーー。

 

今日もハイキュー!!のネタバレしちゃうよ!

前回までのあらすじはこちら。

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あらすじ

合宿最後の試合である梟谷学園との一戦がはじまった。

なんとか1セットでももぎ取ろうとする烏野排球部のメンバーたち。

 

敵味方関係なく相手を魅了する木兎のプレイが試合序盤から走るが、直々に伝授された必殺技であるフェイントを仕掛けていく日向。

その他のメンバーも、木兎に感化されたように調子良くプレイしていた。

 

影山は日向の好調ぶりを見て、新しい速攻が使えるかもしれないと期待するが、失敗してチームの雰囲気を壊してしまったら…と手控えそうになる。

しかし、そんな影山の様子を見ていた日向と目があい、心の中の声が聞こえてきた。

 

やんねーの?

 

影山は日向のためのトスを上げる。

試合上での絆から、影山を信じてボールを追った日向は、そのままボールを梟谷のコートへ打ち込むことに成功した。

歓喜する日向たちの雰囲気は周りのメンバーを明るくし、刺激する。

常に新しく進化する日向に対して、音駒の研磨、黒尾も注目を高めていた。

 

 

 

 

しかしペースよく毎回決まるわけではなく、悔しがる影山の気持ちをカバーするように、西谷は「リベロのトス」を上げる。

強豪のような安定感はないが、先輩たち含め、下手でも新しい武器を磨いていくことが勝つ秘訣なのだと感じるメンバーたち。

アツくなる木兎はミスを重ねてしまい、果敢に攻めていく烏野が梟谷にリードする。

(拗ねちゃった木兎は「オレにもう(トスを)あげんな!」とか言っちゃう)

形勢逆転に畳み掛けるようにして、新しく手に入れた武器を最大限に活かし、勝機を掴むことを日向は心のなかで決意していた。

 

感想

梟谷との試合でした!

来週に結果は持ち越しだけど、日向たちの進化が見える回だったねー。

影山との信頼関係がちゃんとできてるのもいい!!

気持よくトスが決まるように祈って\(^o^)/ 

 

『ハイキュー!!』コミックカレンダー 2016

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